更新 2019年7月14日

・我が家のお風呂は外で沸かしてお風呂に入れるやり方に変えましたので、6年間、お湯を沸かす時に入れた水晶とおはじきは使わなくなりました。じゃあその水晶はどうなったかの結論です。

・水晶やおはじきは割れる事もなく、6年間使えましたし今でも使えます。

・マイナスイオンは予想していた道理の結果です。全くぶれること無くゼロを示します。

・しかし、プラスイオンは安定してゼロにはなりませんでした。

結論、一度オルゴン化した水晶やおはじきはマイナスイオンだけはを出し続けると確信しました。

ブレスレットも同じ結果になりました。

 

 

 

 

更新 2014年5月1日 

下記の多種の物質はオルゴン化できるのか? オルゴン化できました。

ボックス型14の製品の中に2ヶ月間オルゴンエネルギーを集積させた天然石を調べて見ました。

 

 

 

・セラミックを測定してみました。

 

 

 

 

 

・トルマリンを測定しました。

 

 

 

 

 

・オルゴンありがとう2型を測定しました。

 

 

 

 

 

 

 

・成安で購入しました黒水晶さざれをオルゴン化して測定してみました。

 

 

・成安で購入しましたトルマリンをオルゴン化して測定してみました。

・成安とその他の店で購入しましたトルマリン製品を測定してみました。
(オルゴン化してありません)

 

 

 

 

 

更新 2014年3月23日
マイナスイオン・プラスイオンはゼロの数値になる場をゼロ地場と言っていますが、私の自宅は晴れの日にはゼロ地場の環境になり気が休まります。 動画を見て頂くと分かりますが、スイッチを入れるところからの始まり、ゼロの数値で止めています。

温度13度  湿度47%

暇さえあればまいにち測定しています。分かってきたことは季節、気温、湿度、午前中、午後などの一日の時間帯で大きく数値は変わります。地球が生命力に溢れているように低気圧、高気圧の影響で地球の空気をかき混ぜ浄化していることが理解できます。

動画は2014年3月11日に自宅の茶の間で撮りました。その日は曇ったり、青空が出たり、雪がちらついたりの日でした。 朝から狙っていましたら午後青空が出たので測定器を動かしたらゼロを示す数値になりましたのですぐに動画をとりました。
雨の日や曇りの日はオルゴンが地上近くにあってもゼロにはなりません。しかし、太陽が出て室内の湿度の数値が低くなるにつれ、オルゴンエネルギーが地上に降り注ぎます。その降り注いだエネルギーはオルゴンせいひんを中心にしてひき寄せる流れが発生し、循環します。その働きで両イオンはゼロの数値で安定すると思います。
数値がゼロで安定する日は清々しいです。しかしオルゴンが一個もないお宅はゼロ地場にはなりません。
しかし、地域により晴れの日が多い地域はゼロ地場の数値に近い日が多いと考えられます。

 

ゼロ地場の環境は自宅で作り出せます。

約3年間植木ばちに置いていたオルゴン化してある模擬石の測定

・100円ショップで購入したガラスで作られた模擬石をオルゴン化しました。その石を3年間植木ばちに入れ、雨風にさらしました。今回再測定しましたらオルゴン化されたままのゼロの数値がでましたので何年経ってもオルゴン波動は出し続けると確信しました。

4年間お風呂を沸かすときに使った品物の測定報告

 

 

 

お風呂に入れた波動おはじきと水晶

オルゴン化してから網の袋にいれ、ヒモで縛り、風呂の中垂らします。沸いたらヒモを引っぱり出します。こんな使い方を4年間やってきました。今回確認のため測定して見ましたら新発見がありました。

・測定して分かった事はガラスで作られた物やおはじきは、熱せられた環境でもマイナスイオンを発生し続けると言う結果になりました。
熱いお湯にも耐えるのです。

・小さい水晶とブレスレットは測定してもマイナスイオンはゼロになったり、ならなかったりで測定する日により測定結果はゼロにはなりませんでしたが、大きな水晶はゼロになりました。私の家族はオルゴン風呂に入ってストレス解消をしています。

天然石 イオン測定

青空が出ている日は最初からゼロの数値になるので曇りの日に測定しました。測定は測定前と後の数値を記録して、確認のため2回測定しました。素人の私が測定しましたので参考程度の数値だと思って下さい。

この数値を見ますと天然石には変化がありませんでした。

 

天然水晶クラスター
・ゼロに向かうエネルギーが発生しています。

セレタイト天青石原石
・ゼロに向かうエネルギーが発生しています。

 

 

 

更新 2014年2月20日

イオン測定をして分かった事
オルゴン製品から発生していますエネルギーは空気中から発生していますイオンをゼロの数値に近づける働きがあります。
小型のオルゴン製品や波動製品はいかに多くのオルゴン化している空気を吸入口からいかに多く吸い込むかによって数値は変化しますので、測定する距離によっても数値は変わりました。
温度にも微妙に影響します。

空気の流れを制限するために一斗缶の中で測定を試みました。

 

実際測定してみますと携帯用タイプオルゴン製品はマイナスイオンをゼロにしようとする能力は動画を見て頂ければ分かります。しかし、一斗缶に使われています金属はエネルギーを引き寄せ、放出する働きがありますので一斗缶の影響はないか疑問を持ちました。

 

ミラクルウォーターもオルゴンエネルギーを吸収していますので、マイナスイオンをゼロにしようとする働きがあることが分かりました。一斗缶に使われています金属はエネルギーを引き寄せ、放出する働きがありますので一斗缶の影響はないか疑問を持ちました。

実際測定してみますと携帯用タイプオルゴン製品はマイナスイオンをゼロにしようとする能力があることが分かりました。一斗缶に使われています金属はエネルギーを引き寄せ、放出する働きがありますので一斗缶の影響はないか疑問を持ちました。

 

 

ありがとう2型

測定してみますとプラスイオンは1~0に安定しています。マイナスイオンは2~0で安定しています。

一斗缶であっても簡易型のオルゴンボックスとなり、オルゴン水や波動商品も作れます。

 

 

 

新しいページを作りました 2014年1月18日

 

 

オルゴンエネルギーが測定できると気がついたときの経緯

測定器KEC-880)

当社はマイナスイオンがブームのときにマイナスイオン測定器KEC-880)を購入いたしました。しかし何度測定しても数値は大きく変化しないので困り果て製造メーカーにお聞きしました。担当者は壊れているかも知れませんと言うことで確認の仕方を説明してくれました。結果は壊れていませんでした。どうして数値が少なくなるの? その疑問を担当者にお聞きしましたら, 今までイオンが少なくなると言う問い合わせは今まで無かったと言われました。 その話を聞いて初めてオルゴンエネルギーはマイナス・プラスイオンを中和する働きがあり、エネルギーを発生していることに気がつきました。 結果、当社が製造しています製品は宇宙エネルギー(オルゴン・プラーナ)を発生させる製品だと確信いたしました。
当時HPを作ってもらっていましたのでイオンバランス中和装置と名付け2002年に公開いたしました。

 

 

 

 

2013年12月に2台目のNKMH-103の機種を購入しました。それから何度も測定しました。


両極のイオンを同時に測定出来る長所とスイッチを入れてもゼロ調整をしなくても30秒後には使える便利さと、温度と湿度にある程度まで対応できる優れた製品であることが確認できました。当社は測定の状況を確認できるように、気温と湿度も一緒に動画に映し込みました。イオンはその時の温度や湿度に敏感に影響しますし、呼吸で空気が動いても数値は変化します。
編集は最初と最後の映像をカットしました。更に見やすいように映像の明るさを調整し、文字を書き込みました。
・宇宙エネルギーはゼロエネルギーといわれています。マイナス・プラスイオンをゼロの数値に近づける力があり、ケガレチをイヤシロチに変える力を持っています。しかしいつもゼロの状態を数値を維持することは難しい事です。動画を見て頂ければ数値が瞬間に変化することで理解できると思います。

・天然石で作られたブレスレットなどや天然石はオルゴン化できます。オルゴン化しなければ普通の数値しかなりません。

 

 

イオン発生器を使った場合、イオンは大量に発生しますので102レンジでは測定できません。
映像は順に切り替えて104レンジで測定しています。

102レンジ 1個の数字の場合は100個になります。
100(個/cc)~19.99万(個/cc)
104レンジ 1個の数字の場合は10000個になります。
10000(個/cc)~1999万(個/cc)

 

 

 

 

 

 

 

 

MX型  ボックス内の写真

・ホワイト鉄板を使用したボックスです。

・2014年1月13日 に撮影。

・温度は4,6度、湿度は53%でした。
・ドアを開けた状態での撮影。マイナスイオンはすぐにゼロを示して数値は安定しています。

・気温は低いのでプラスイオンはゼロにはなりませんでしたが気温が20度以上になればプラスイオンもすぐにゼロで安定すると考えています。

 

 

 

 

プラーナ  ボックス内の写真

 

・気温は3,5度、湿度は63%でした。
・ドアを開けた状態での撮影でしたがマイナスイオンはすぐにゼロを示して数値は安定しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クモの糸が揺れる

・MX型のボックスの中から見た光景です。この現象は天井から垂れ下がっていたクモの糸が揺れていました。疑問を確認する意味でドアの隙間にクモの糸をくっつけて揺れている様子を撮りました。
・ボックス内に入りますと温度差により気流が発生。ボックス内の空気が外に流れる出る現象が発生していました。
・オルゴンエネルギーはクモの糸さえも揺らす事はできない微細な波動エネルギーなので固い容器を通り抜けてオルゴン水になるのだと実感しました。

 

 

 

 

 

・平成24年6月14日にボックスに入れた購入しました天然水です。1ヶ月以上オルゴンエネルギーを吸収しましたお水はミラクル水言っています。


・測定結果ですが、マイナスイオンがゼロになって当たり前と思っていたのにマイナスイオンはゼロにはならなく不思議でした。温度のせいだと気がついて暖めてから測定しましたらゼロの数値になりました。測定する物の温度も注意が必要と深く実感した体験でした。