オルゴンボックス 第1号

1995年5月5日に撮影

・ある人の縁により、オルゴンボックッスを作ることになりました。

・本当にエネルギーが発生するのか? 作り方はどうするのか?
・不安いっぱいでしたが、オルゴンエネルギーは発生していました。

・写真はオルゴンの事は何も分からないで状態で作ったオルゴンボックス 第1号です。

この中にサービス品のオルゴン水を入れて作っています。1ヶ月以上経っていますのでミラクル水ですが、数年入っていますので超ミラクル水になっています。

・確かにオルゴンエネルギーは発生しています。椅子に座っていますと、体が温かくなり、皮膚がぴりぴりする感覚も体感できました。

・私は気功をやっていました。少しでも気功が上手になるかと思いながら、毎日ボックスに入りました。私の全身のセンサーはしだいに敏感になりました。いつしか視覚でエネルギーの発生する状態が見えるようになりボックスに入るのが楽しみになりました。
私はオルゴン水を毎日飲用していますが、家内の協力で食品やおみそ汁・お米を炊くときのお水など、食事からも吸収しています。お陰で家族全員、健康になりました。

 

気が付いたオルゴンボックスの欠点
・室内のドアの幅よりボックスの方が大きすぎた。
・夏になると板金が伸びてシワが出る。
・桐材が最高だと思っていましたが、湿気が原因で渋が出る欠点が見つかった。

 

改良型オルゴンボックス A型

現在はもっと改良されています。

・しばらくして改良型を作りました。

・改良型のオルゴンボックスは全体を小さくしました。

・ブルーダインで亜鉛板金を貼り付ける方法を止めました。

・鉄板の縁はL型のアルミで止めることで、問題は解決しました。

・外側の材質は桐の木の突き板を使用していましたが、湿気によって桐の表面に渋が出ます。少しずつ渋で黒くなりました。いつしか他の突き板に変えようかと悩んでいた時期です。

・この段階ではキャスターはまだ付けていません。掃除の時の移動が大変なのでキャスターを付ける事にしました。

 

 

 

 

 

・当時は亜鉛鉄板を使用していました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

初期のすわって入るオルゴンボックス B型

 

・住宅事情により、高さが1㍍5㎝のオルゴンボックスを作りました。

・外側の面には桐の突き板材を使いました。

・亜鉛板金は1年もすると表面が白くなり、汚く感じます。これからも亜鉛板金を使うか悩みました。

実験の結果、ホワイト板金でもエネルギーが発生することが分かりました。

 

 

・本当は亜鉛板金の方がエネルギーを感じやすく、暖かみも強いです。
・特別な製品は亜鉛板金を使い、普通の製品はホワイト板金を使う事に決めました。

・自宅に設置していますこの製品は、亜鉛板金が張られています。
・買い込んだ食料品にエネルギーを転写するためとオルゴン水を作る専用ボックスにしています。

・私の自宅の玄関先に置いて使っています。

・この製品の生産は終了しています。

 

 

 

 

オルゴンボックス “いやし”

納得できる製品に仕上がっています

・製品の欠点はすべて解決しました。

・外側の面はタモ柾の突き板を使っていますので、とてもきれいです。

・ホワイト板金を使用していますので、清潔さが感じられる仕上がりになっています。

・側面の左右にもう1枚発生するパネルが追加されていますので、エネルギーは大量に発生します。

・エネルギーの発生は一段と多くなりましたが、体に慣らして使って行けば問題ないと分かりました。

・奧の面にペットボトルを置けるように工夫しました。

・キャスターを付けましたので動かすのが簡単になり、掃除が楽になりました。

 

 

 


・この製品は販売しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オルゴンボックス MX型

 

 

・このボックスはオルゴンボックス “いやし”と同じ作りですが、高さはキャスター込みで約1,88㍍です。

・中に椅子を設置して座って入る事が出来るタイプです。

・「いやし」と同じように、奥側の面にペットボトルが置けるようにして作りました。

・一段に6本、5段ありますから合計30本棚に置くことができます。

・斜め横から見た感じはと「いやし」同じようにドア部は飛び出た作りになります。

・側面の左右にもう1枚エネルギーが発生する5層のパネルが追加されていますので、エネルギーはより大量に発生します。

・タモ柾の突き板、ホワイト板金で作りキャスターは付いていますので移動は簡単です。

・人が入らなければ大量のペットボトルを収納出来ます。

・この製品は販売しています。

 

 

 

 

 

オルゴンボックス プラーナ

・オルゴンA型に棚を作り、便利に使い勝手の良い改良型です。

・中に椅子を設置して座って入る事が出来るボックスです。

・高さはキャスター込みで約1,88㍍です。

・「いやし」と同じように、奥側の面にペットボトルが置けるようにして作りますが、左右のパネルはつきません。

・お値段を安く押さえるために側面のパネルはありませんが、ボックスの面積が多きいのでエネルギーは大量に発生しています。

・奧側のパネルの1段には6本置けます。5段ありますので30本のペットボトルが収納出来ます。

・タモ柾の突き板、ホワイト板金で作りキャスターは付いていますので移動は簡単です。

・人が入らなければ大量のペットボトルを収納出来ます。

・製品は販売しています。

 

 

 

 

 

 

 

業務用オルゴンボックス 

この製品は業務用です

・棚板の上に商品を置いて波動商品を作れます。

・棚板を外して、椅子をセットすれば人間も入る事が出来ます。

・濃厚なオルゴン水を大量に作るのに適しています。

 

 

 

 

 

濃厚なミラクルウォーターを作るオルゴンボックス

オルゴンミラクルボックス

 

人がボックスに入るタイプの次に作ったのは

・ボックス部の各5面は50層で作って有ります。
・フタは33㎜の厚み、3層で作っていました。

・増設ケース無しで、2リットルの容器が15本入ります。

・空間がもったいないので後で増設しました。エネルギーが発生しない作りでしたが、集積出来るように板金を張り付けました。

・1台のボックスから沢山のオルゴン水が作れるようになりました。
・パワー50とミラクルウォーター型、全部で7台のボックスでミラクルウォーターを作っています。

・製品が大量に売れた時期がありミラクルウォーターがなくなりそうになったのですが、現在は1年以上経過したオルゴン水を差し上げることが出来ようになりました。サービスとして差し上げていますオルゴン水は、濃厚で美味しいです。

・この製品は生産終了しています。

 

オルゴンボックス ミラクルウォーター型

 

・この製品は改良型です。
ミラクルウォーターが94本作れます。

・ミラクルウォーターボックス型の製品は、大量にエネルギーを発生させ、ボックス内に集積出来ます。

・この増設ケースは、6面は5層で作ってあります。
・全体から発生するエネルギーの量を、ミラクルウォーター型とパワー50を比べますと、同等のエネルギーが発生していると私は考えています。

 

 

 

・キャスターを付けましたので移動は楽になりました。

・本体の下部材質は桐の木を使っています。そしてタンス金具がついています。

・増設ケースはタモ柾の突き板を使っています。扉は観音開きで作りました。

・ボックス内に6本入りの箱が14箱入ります。
・空間に10本のペットボトルが入ります。
・合計94本のオルゴン水が作れます。

・この製品は生産終了しています。

 

 

 

オルゴンボックス  パワー60

パワー60

・この製品はフタも60層で作りましたので、6面の各面は60層になりました。

・工程で一番大変な作業は、厚みの中に詰め込む材料を60×2で、1面120枚作ることです。大量の材料と何日もかけて層に仕上げます。

・このタイプの完成品の寸法は76×73×高さ 82㎝ (キャスター含む)です。幅が広くてドアを通れない場合があります。引き戸でないと家の中に入れることが出来ません。

 

 

 

 

・2リットルのペットボトルが12本入ります。
・次回作る場合は深さを深くして16本入るように致します。

・3段に分ける改良型も考えています。

・薄くて能力のある製品ができる様になりましたのでこの製品は生産終了しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

初期の普及型

オルゴンボックス第1号に続いてパワー50を作りました。
そして普及型の製造を始めました。

・その当時は製造直売ではなかったので、販売単価を下げる方法に智恵を絞っていました。

・最初からホワイト鉄板を使っています。

・当時はタンス金具を使っていました。

・キャスターは付けていませんでした。

旧型は生産を終了しました。

 

 

値段を下げる為にホースを付けました

積層5型 (オルゴンB型)

・販売単価を下げるためにフタの部分にホースが付くように改良しました。

・ボックスの中には4本のペットボトルが入りますが、ホースに添ってエネルギーは流れ10㍑のポリタンクの中に水に吸着します。

・7層 33㎜の厚みで作りました。

・ホースの切り込みを利用する方法です。
穴の中心部にペットボトルを置くか、4㍑の焼酎の容器を置きますと、短期間に濃厚なエネルギー水になります。
1~2日で交換して使うやり方で、まだ薄いですが、お米を炊くときやお風呂、植木鉢などに使えます。

・生産は終了しました.。

 

 

更に値段を下げる為にホースを付けました

 

 

 

積層10型 (オルゴンC型)

 

・販売単価を下げるためにフタの部分にホースが付くように改良しました。

・ボックスの中には4本のペットボトルが入りますが、ホースに添ってエネルギーは流れ10㍑のポリタンクの中に水に吸着します。

・10層 40㎜の厚みで作りました。生産は終了しました。

在庫は数台有りますので、2段増設ケースを付けての販売になります。

・この製品は生産終了しています。

 

 

5型のホースはやめて、増設ケースを載せる

積層5型と2段増設ケース(左側の写真です)

・ホースを長く使っていますと、水に接している面が汚れて来ます。その欠点を解決するために増設ケース方式に変える事にしました。

・本体にはペットボトル4本
増設ケースに12本
フタには9本
中側と外側に合計25本のオルゴン水が作れます。

・製造は終了しました。

積層5型と1段増設ケース は完売しました。
写真は残っていません。

・製造は終了しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5型のホースはやめて、増設ケースを載せる

積層5型改造一体型 (左側の写真です)

 

 

・積層5型がすっぽりボックスの中に隠れてしまいました。

・上部はペットボトルが15本入ります。

・下部にはミラクル水を4本作れます。

・フタの部分には9本作れます。

・合計28本のオルゴン水が作れます。

・下部は30層、フタと底は10層、上部の囲みは5層で作りました。このボックスはお買い得です。

・中は2段になっていました。

・製造は終了しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10型のホースはやめて、増設ケースにする

積層10型と1段増設ケース

 

・ホースの切り込みを利用する方法です。
穴の中心部にペットボトルを置くか、4㍑の焼酎の容器を置きますと、短期間に濃厚なエネルギー水になります。
1~2日で交換して使うやり方で、まだ薄いですが、お米を炊くときやお風呂、植木鉢などに使えます。

・合計19本のオルゴン水が作れます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

積層10型と2段増設ケース

・フタはプレートとして使います。その上にペットボトルが9本置けます。合計25本作れます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小型のボックスですがエネルギーが大量に発生します

積層20型

・4面は20層で作りました。
・フタと底は10層で作りました。
・エネルギーは大量に発生しています。
・製造は終了しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

積層30型

・4面は30層で作りました。
・フタと底は10層で作りました。
・更に大量に発生しています。
・製造は終了しました。

 

 

 

 

 

 

 

20型のオルゴンエネルギーを有効に使う

合計16本のオルゴン水が作れます

積層20型と1段増設ケース

 

 

・ホースの切り込みを利用する方法には、穴の中心にペットボトルを置くか、4㍑の焼酎の容器を置きますと、短期間に濃厚なエネルギー水になります。
1~2日で交換しますとまだ薄いですが、お米を炊くときやお風呂、植木鉢などに使えます。

・製造は終了しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

積層20型と2段増設ケース

 

・ボックス内に28本、フタに16本、合計44本のオルゴン水が作れます。

・製造は終了しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

積層30型と2段増設ケース

・オルゴン水を作る小型のボックスの中では1~2位を争う、大量のオルゴンエネルギーが発生しています。私はパワーボックスと言っても過言ではないと思っています。

・ボックス内で19本、フタで20本のオルゴン水が作れます。

・生産は終了しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

20層パワーボックス

・パワーボックスは私も愛用しています。
・濃厚なオルゴン水が短期間で作れます。
・正面の縦・横は20層で作り、
裏側とドアは10層で作りました。
・キャスター付です。

・上段にペットボトルが16本入ります。
・下段にペットボトルが16本入ります。
・合計32本のオルゴン水が作れます。

・製造は終了しました。

 

 

 

 

 

ペットボトル1本型

・お客様から、ペットボトルが1本しか入らなくても良いのでが、安価な製品を作って下さいと言われました。試行錯誤し形になったのが左の製品です。

・上部に切り込みにホースを突っ込み、反対側は10㍑のタンクに突っ込んで使います。

・最近は、上部の穴にペットボトルや4㍑の容器を置いて、オルゴン水を作る方法を勧めています。

・製造は終了しました。

 

 

 

3本収納ボックス

・お客様から、枕元で手が届く範囲に置ける装置を考えて作って下さいと言われました。そこで思いついたのは、旧型の大型プレート利用して写真の様な形になりました。
自分の寝ている方向に、オルゴンエネルギーが循環しますので大変喜んで頂けました。

・旧製品 大型プレート(スクリーン)を利用した製品です。

・製造は終了しました。

 

 

 

 

初期のプレート

初期の冷蔵庫用のプレート

 

・角は鉄板がめくれるとケガをすると思い釘で止めました。

・製造は終了しました。

 

 

 

 

改良型 冷蔵庫用プレート

 

・現在販売しています。

 

 

 

 

身体に付ける目立たない
薄型のプレート
厚みが2種類のプレート


・ボックスの次に、身体つけておける小型のプレートを考えました。

・最初に作った試作品は、桐の突き板を使い、亜鉛平板(亜鉛鉄板)を使って作って見ました。
やはり亜鉛平板は使わず、カラー平板(ホワイト鉄板)を使うことしました。

・長く使っても心配ないことが分かりましたので次回からは結着剤だけで、スッキリ仕上げました。

・桐の突き板は湿気が少なければ問題ないのですが、やはり気になるので、早い段階にタモ柾の突き板に変えました。

・お腹や腰の部位にあてますととても温かく、服1枚分に値する位の力が有り、食べ過ぎの時はお腹にプレートを当てておきますと30分位で胸焼けや胃下垂楽になったと喜ばれています。(薄型のプレートの製造は終了しました)

・私の家庭では冷蔵庫に置いたり、お腹を冷やしたときや食べ過ぎのときにお腹に当てて使っています。

 

 

 

小型の平板製品

オルゴンポケット

・初期に作りましたオルゴンポケット。

・ポケットに入る大きさです。

・私は小さい製品ほど出来るだけ層を多くして作っています。
二種類の材料の内、一種類は別の材料で作っています。
・製造は終了しました。

 

 

 

 

オルゴンありがとうはヒット商品です

・桐の木で作った製品の長所。
大きさ、厚みは小さめに作りました。
ポケットやブラジャーの中に入れておいても邪魔にはならず、踏んづけても壊れません。

 

 

 

小型プレート

・桐の木は角を丸く加工出来ますので、丸くしてある製品は桐の木で作ってあります。

 

 

 

 

 

・本物の桐の木は高級タンスに使われるように、軽くて波動が良い木材です。

ペットボトル1本が上がります。

 

 

 

 

 

花台

・花が長持ちすることに気づいて製品化しました。

・カラー平板にブラックがあります。高級感を出すためにブラックで作りました。

・花の水替えはとにかく顔をしかめるようなもの凄い悪臭がします。花台を使ったり、オルゴン水を使いますと悪臭は相当少なくなり、大変喜ばれています。

 

・製造は終了しましたが在庫があるので安く販売します。

 

 

 

 

 

 

 

 

アンカ

・この製品はオルゴン水が作れるのと、睡眠中に足元にアンカの様に体を温める目的でつくりました。

・使い方は、バスタオルや手ぬぐいでくるんでそのまま敷き布団の下において使います。

・製造は終了しましたが在庫があるので安く販売しています。

 

 

 

 

 

 

 

薄型プレート

・腰が悪い方の依頼で作りました。

・百円ショップで伸び縮みが出来る腰バンドと手首に巻き付けるバンドが売っています。その製品を利用してプレートが使える様にしました。

・大きいプレートはお腹や背中に当てます。

・小さい2個は、背骨に当たっても痛くないように離して使うように2個にしました。

製造は終了しましたが在庫があるので安く販売しています。

 

 

 

 

 

枕元で使うオルゴン製品

オルゴンスクリーン

・この商品は3層で作りました。

・枕元に置いて身体の方にエネルギーが流れるようにおきます。

・衝立の足を外してスクリーンを平らにしてペットボトルを乗せてオルゴン水も作れます。

・タンス金具を付けた初期の製品です。
・製造は終了しました。

 

 

 

 

 

オルゴン森林浴

・この商品は10層で作りました。

・枕元に置いて身体の方にエネルギーが流れるようにおきます。

・衝立の足を外してスクリーンを平らにしてペットボトルを乗せてオルゴン水も作れます。

・タンス金具を付けた初期の製品です。
・製造は終了しました。

 

 

 

 

 

マットレス

・式布団の下に敷いて使います。

・睡眠中に使いますので、強すぎないように3層で作りました。全身にオルゴンエネルギーが行き渡ります。

・私は最初の頃、実験の為使っていました。
しかし、冬でも熱すぎますので今は使っていません。
・改良済みの製品です。

・製造は終了しました。

 

 

 

 

シャワー

・シャワーは7層で作りました。

・お部屋の空気をオルゴンエネルギーで濃厚するために設置します。瞑想などはシャワーの前でしますと効果的です。

・オルゴンエネルギーは呼吸と皮膚から吸収出来ます。

・シャワーの前にペットボトルをおきますとオルゴン水も作れます。

・製造は終了しました。

 

 

 

それ以外のオルゴンボックス

こめびつ

・当時は20キロ・10キロ・5キロ用の製品を3層で作りました。

・製造は終了しました。

 

 

 

 

 

 

 

背筋矯正椅子

・猫背を防止用に開発しました。

・床かタタミにおいて使います。勾配がついていますので自然に前かがみになります。

・製造は終了しましたが在庫が少し残っていましたので、金具を外して販売します。

 

 

 

 

 

 

積層40型

・濃厚なオルゴン水を飲用したい方の希望で層が厚い製品を作りました。

・冷蔵庫用プレート(7層)より厚い40層の製品を作りました。

・このタイプは囲いをすれば、ウォーターや水晶、ストーン、ガラスなどに対して、オルゴン化に優れた能力を発揮いたします。

 

 

 

 

 

 

 積層80型

・40型を横につなげましたので面積が広くなり沢山ペットボトルが入る80型。

・40型に、縦に重ねた場合は80層になります。しかし、面積が狭く40型と同じ本数しかのせられません。

・このタイプは囲いをすれば、ウォーターや水晶、ストーン、ガラスなどに対して、オルゴン化に優れた能力を発揮いたします。

 

 

 

 

積層100型

 

 

 

 

積層100型です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

積層200型

 

 

積層200型です