バッテリーは普通3~4年くらいしか持ちません

 

 

上の写真は平成8年にバッテリーに設置した銅のプレートです。当時は効果も良くわかっていませんでしたので取りあえずバッテリーの上に貼り付けました。
私の軽のトラックは廃車まで23年間乗りました。延命プレートは約8年間使いました。今まで一回もバッテリー上がりなどのトラブルは経験していません。真冬でも自信を持って運転でき、一発でエンジンは掛かりました。
こんな過去の経験からオルゴン製品は素晴らしい効果をもたらすことがわかりました。

当ホームページにに載せた内容に答えがありますので詳しく説明したいと思います。

 

・オルゴン製品は空気中からエネルギーを5面の面から吸収して上部の鉄板からエネルギーを半永久的に放出させ、循環させています。

・オルゴン製品は有機材と無機材を交互に繰り返して作る構造になっています。層の厚みを厚くするほどエネルギーは多く発生致します。

・しかし、延命プレートは自ら強いエネルギーを発生させているわけではありませんが、バッテリーに集積した電気エネルギーを放電させないように働く作用があることに私は気づきました。

・延命プレートは電気を通りやすい材料なので銅で作りました。電気もエネルギーです。

・この特殊な方法により銅もオルゴン製品と同じような作用をさせることに成功しました。

・銅はある一定の電圧になるまで銅の中にとどまり、限界を過ぎると放出を始めるのではないかと考えます。この循環を獲得した銅は設置した場所に循環する機能により、バッテリーから電気の放出をおさえていると理解しています。私の経験から真冬でもバッテリー上がりを起こしにくくなり、力強くなったと感じています。

 

8年以上バッテリーは使えるのか?
・8年程度使っていますとプラスチックの厚みが薄くなり劣化が進んできます。試しに強く押すとプラスチックを押しますと簡単にヒビ割れ、中の液体がこぼれでますので強く押さないように注意をお願い致します。

・延命プレートを設置しないバッテリーはこの様な劣化して薄くなるような現象は私は今まで体験していません。この体験からプラスチックが劣化すると言うことは電圧が高い状態を維持してきたからではないかと考えています。

・7~8年使ったら元が取れていますので、新しいバッテリーに交換された方が良いようです。