宇宙は2極性の世界です

 

 

 

善   愛   悪
精神     肉体

昼        夜

優        劣

 

無限大が分かりやすいのでこの図で説明いたします。

無限大の意味はどこまで行っても果てがなく、どんな整数よりも大きいことだそうです。

地球は水が豊かな星です。そして本来一つのものを二つに分けた世界です。例をあげますと「陰と陽」、「昼と夜」、「生と死」、「正と邪」、「善と悪」、「優と劣」、「精神と肉体」

酸性とアルカリ性」などたくさん見つけることができます。

2個の円は極性を意味しています。陰から陽に交差する点も大きな意味があります。私の気づきはイオン測定数値がゼロを示す点です。この交差点は「調和」、「愛」、「中和」、「中道」、「安定」、「無」、「空」などの意味があると私は考えています。
よく例えて言われている水を例に説明いたしますと、水は常に上流から下流へ流れています。速度が遅くなっても流れている限り振動していますから腐ることはありません。しかし流れが滞ると振動は弱くなり腐り始めます。心と体の波動(振動)が精妙な波動になればなるほど心体も健康になると理解できます。

質量ゼロの宇宙エネルギー「オルゴン」は物質の材料になっていると思われるます。オルゴンを水に吸着させて毎日飲用することで、身体のオルゴン化が進み細胞は大調和され、自然治癒力のパワーが満ちあふれ、身体を健康に導くのではないでしょうか!

自然界に遍在していているオルゴンを私たちは食物や水、呼吸、皮膚呼吸などで体内に取り入れています。製品を購入して自然治癒力を体験をされている方がおられますので、障りがない範囲で説明いたしたいと思います。

 

平成17年 80才になるオルゴン歴 9年の女性の体験

Nさんは旦那さんに先立たれ一人暮らしの80才の方で、1年前の2年参りの途中で、高い急な階段で足を踏み外して2~3段落ちましたが運良く下まで落ちないですみました。偶然通りかかった人にささえられ階段を降りました。そして神社にたどりつきましたが、くろ節が腫れてきて歩けなくなり、神社の整理する人に支えられてお参りを終え、タクシーで帰りました。

元旦は動けなくて大変でしたが、親戚や兄弟、お友達が近くにいますので、お雑煮やら、頂き物で何とか過ごせました。
足を付かなければ痛みはないのですが、腫れがひどいので三日の日に当番医に見てもらい足のレントゲンを撮りました。きれいな骨が映し出され、お医者さんからはコツ量を調べましょうとは言われませんでした。もちろん骨折などはしていません。
一週間は動くのが大変でしたが、1月26日の検査でもう今日で終わりにしましょうと言われたそうです。

それから3ヶ月後、急に歩くことが困難になり足や足の指もしびれてきてトイレも大変でした。別の大きな病院へ行って検査をして頂きましたら、「足を踏み外したときに腰に負担がかかり、腰椎、下から2番目の骨が曲がっています。骨と骨のすき間が少なくなっていて神経が圧迫されています」と説明を受けました。診断はヘルニアと言われました。

薬は毎日飲み続けましたが、Nさんは8年間オルゴン水を毎日1.5㍑飲み続け、そして料理やお米を炊くときの水などに使っていたので3ヶ月後のレントゲンに映った骨は正常になり、足のしびれもなくなりました。

Nさんは今年80才になります。(令和2年で95歳になられました)訪ねてこられた方はあまりお若く見えるので多くの方は「失礼ですがおいくつになられました?」とおたずねになり、年齢を聞いてとても驚いています。

Nさんの肌がなぜ赤ちゃん肌のように見えるか?  本人から直接聞いて納得した70才を過ぎている Oさんもさっそくオルゴン水を飲み始めました。1年目から肌がしっとりしてきて若く見えるようになったそうです。3年目の OさんもNさんと同じ赤ちゃん肌になりました。Oさんは「オルゴン水は若作りではなく本当に若くなる・・・」と口癖のように言われ、 スッピンでも若く見られて化粧代がかからない自分に満足しています。

 

平成17年 73才になるオルゴン歴 7~8年の男性

Sさんは67才のときに腰が痛くなり地元の大きな病院で検査をしていただきました。その結果椎間板ヘルニアといわれ手術しないと良くなりませんと言われました。Sさんのお姉さんがオルゴン水を1年前から飲まれていて「オルゴンを使って良くならなかったら手術しても遅くはない」と説得され、さっそくオルゴン製品を購入し磁石のついた腰ベルトの磁石を取り外してプレートを2個取り付けられるように改造して毎日使いました。

Sさんは腰椎の下から2番目の骨が横にズレて下がり、下から1番目の骨と、3番目の骨のすき間がなくなり神経を圧迫していました。

症状はすぐには良くはなりませんでした。1年を経過するうちに痛みが無い日と痛みが出る日が交互に続いて、2年目を過ぎる頃には痛みは無くなりました。思い切って6年を過ぎた日に検査をしていただきました。手術しなければ治らないと言われたあのずれた骨が正常に、そしてすき間は全部きれいに開いています。自然治癒力の素晴らしさを体験したSさん夫婦は毎日オルゴン水を飲用しながら料理や生け花の水に使用しています。