オルゴン製品を購入されている方の依頼でオルゴンコースターをお作りしました。

下記の製品はオルゴンありがとう2型です。

の製品は水の中に入れないで使う製品ですのでコースターとしてお使いになる場合は、使い終わったらよく絞った布で拭いて頂ければコースターとしてもお使いになれます。

 

オルゴン製品は水に弱く、水につかりますと中の材料がだめになります。しかし、とコースターは汚れますので洗う事も考えておかなければならず、この欠点をを克服するために試行錯誤を繰り返しました。

ありがとう2型を使って塗装しましたが塗装が難しくて時間が掛かるし、きれいに仕上がらない悩みがありました。

諦めかけたとき閃きが浮かびました。しれは外側に鉄板を貼らないで、晶入りパワースポットの技術を応用してコースターの中に鉄板を仕込み問題は解決しました。。

 

 

 

 

完成したオルゴンコースター

 

 

 

 

 

この経験から間違いなく製品は作れると確信しました。そしてすぐに作って見ました。中の2種類の材料を交互に重ねて6層で作り鉄板を重ねました。

塗装をして。完成後水の中に1時間浸けてから、イオンカウンターで確認した所、確実に発生為ました。そのうち動画を載せたいと思っています。

下記の写真はマイナスイオンがゼロを示しています。

 

オルゴン製品を作るのはお手のもんですが、塗装をどうするかの問題にぶつかりとかく試し塗りを重ねました。

1.最初は水性の消しウレタンを塗って見ました。きれいに仕上がりましたが水を通すのではないかと心配になりましたがしましたが大丈夫でした。

2.次につやあり油性ウレタンにすで塗装をしてみました。これもきれいに仕上がりました。

3.お友達の意見を聞いて見ました。つやありの方がよいと言われこれにきめました。

4.油性のウレタンにすはつやあり水性と比べては幕が厚くなりますので2回塗装すれば水の染み込みは心配はなるなると感じました。

4.完成しました20個のコースターを水の中にいれ、1時間浮かべました。1個も水漏れはありませんでした。

5・頃少し隙間がある製品を選んで水性のニス塗った製品に水の中に入れて見ました。水が突き板と桐との隙間があり、染み水が染みこんだ所は色が変わります。

6.使ってみて野感想ですが、使ったあと洗ってから乾いた布で拭いておけば心配ないです。

このような製品を見つめましたら次回からは水に浸けないで布をぬらしてよく絞った布で拭くようにして下さい。

販売する製品は1時間水ぬ浮かべて合格した製品だけを販売しますが、水に浸けっぱなしだけはしないで下さい。

突き板に水が染みこみますと下記の写真のようになりますが乾けば自然に消えます。

私はコーヒーで試しましたらより美味しく感じました。

辛口のお酒がより辛口にかんじました。

 

オルゴンエネルギーがリンゴに影響を与えて入るかの実験です。

コースターの上に直に直接リンゴをのせ、酸化がどのようになっていくか観察しました。

 

下記の写真は1時間経過した状態です。

ストーブをつけて部屋の温度は上がっています。

 

下記の写真は2時間経過した写真です。

ストーブをつけて部屋の温度は上がっています。

下記の写真は12時間経過しています。

12時間経過しても見た感じでは茶色に変化はしていません。

オルゴンコースターはそのままの状態で冷蔵庫に入れても心配ないようです。

 

 

参考写真